睡眠不足は美肌の大敵。お肌の手入れとして、大切なのは栄養と睡眠です。まずはしっかり規則正しい生活を!

不眠症対策デパスとアモバン

30才の女性の体験談

不眠症と肌荒れ~女性30才~

私は、最近30代の仲間入りをしたアラサー女子です。
ここ最近まったく寝られなくなってしまっています。
忙しくて、睡眠時間が思うようにとれないならいいんですが、寝つきは早いけれど、1~2時間ほどすると直ぐに目が覚めてしまいます。

きっと不眠症なんだろうなと思い、調べてみると中途覚醒の不眠症でした。
中途覚醒とは、寝つきはいいが、途中で目が覚めてしまい、寝た感じがほとんどしないタイプの人です。
寝れないことによって、いろいろと影響が出てきたてます。
一応、女子なので毎朝きちんと化粧もしていますが、寝れていないので疲れがとれていないせいか、化粧のりも最悪です…

女の子にとってそれだけでもストレスで外にでたくないのに、疲れも残っているので朝から本当に最悪な気分です。
これにさらに月1回、情緒不安定になる生理がこようものなら、人間としていられる気がしません。
疲れているので肌にもぶつぶつができてしまい悩みだし、良いことが1つもありません。
そろそろ仕事にも影響がでてきそうなので、不眠症を治さないとまずいです…

私みたいに中途覚醒してしまう人に合っている睡眠薬はないかランチの時に調べていると、デパスというお薬を見つけました。
この薬は、気持ちを落ち着かせる薬と言われ、心の安定薬とも言われ、昔は抗うつ剤として使用されていて、不眠症にも効果があることがわかり、現在では不眠症のお薬として使われていて、特に私のような中途覚醒する人にピッタリなお薬らしいです。

抗うつ剤と聞くとなんだかうつ病みたい感じで抗うつ剤として使用されていたものを服用して変なことにならないか心配でしたが、寝ないとまずいので購入して服用してみることにしてみました。
このデパスの悪いところは長期間使うことによって効き目が薄れてきてしまうことです。
効かなくなるまで飲むつもりもなく、すぐに不眠症から解放される気満々だった私は気にせず使っていました。

最近では、飲まなくても途中で起きることもなく、ある程度の睡眠時間を確保できているので、肌を含め体の調子が良いです。
もしかしたら、また睡眠薬の力を借りる日が来るかもしれませんが、できるでけないように祈っています。

必須アイテム~男性34才~

私は営業を今働いている会社で担当していたが、最近続きこの不景気にあおられて、人事の人間が首を切られてしまい、結局私が今現在営業及び人事も管轄として見ることとなった。
そうでなくても人手が足りなくて大変だといっていた矢先にこれである。

正直上層部の人間たちは、今後売り上げが向上する見通しがついたら、人を入れるといってはいるが信用できたものではない。

かといいって文句いえばこっちが首をきられかねないからたまったものではない。
私も家庭を持つ身として最低限のことはしっかりとこなしていくつもりではいるが、さすがにここまで働く人間頼りにされてしまう困ってしまう。

私の場合は、営業での成績が落ちてしまえばそれを恐らく叩かれるだろうし、それが原因で売上が上がらないなんていわれる可能性すらある。
だから私自身の売上は勿論、他の社員達の営業スキルを磨くことにこちらも力を注ぎつつ、人事の仕事もそつなくこなすと。とてもハードである。

これで給料が変わらずに、上層部や役人の人間たちの懐にのみ、還元されるのだからたまったものではない。
こんな感じである為に、私自身もストレスが随分と溜まってしまっているのか、最近ゆっくりと眠るが出来なくなってしまっていた。

そのため人生ではじめて睡眠薬というものを医者へいき処方してもらったのだが、その時間すら勿体ない。
なので、最近インターネットでジャネリック医薬品などを海外から輸入することが出来るということを、取引先の先方が話していたことを思い出したので、早速探してみるととてもたくさん見つけることに成功した。

私自身は、睡眠薬といってもそこまで不眠症と言われる程のものではないとは思うので、症状が軽くても最低限の効果が期待出来ればよかった為、安価なアモバンという睡眠薬を購入した。
一度かかりつけの医者に処方してもらった睡眠薬は勿論効くのだが、少し私の体質には合わないのか、凄い脱力感などが使った後に感じられたりしたので、少し怖いと感じている部分も若干あった。

だが、アモバンが届き早速使用してみると最高に私に合うのかこの薬のお陰でちょっとした隙間時間にも眠ることが出来るようにもなったし、夜中にぐっすり眠るときに関しては絶対に必須なアイテムとなった。
中々私のように、営業などで忙しい人間は特にこの日本ではたくさんいると思うので、是非そんな人にもこのアモバンは試してみて欲しいと思う。